舞台「Some Girl (s)」

三宅健さん主演の舞台「Some Girl(s)」を観てきました。
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トニセンの3人の舞台は、それぞれ、何回か観た事があるのですが、カミセンの舞台は今日が初体験でした。(岡田さんの映画は観に行った事があるけど。)
童顔の三宅さんも、いつの間にか、30代の大人の男性になっていたんですね。(しみじみ)
物語は、結婚する事になって、その前に、過去に付き合った女性に会いに行って過去の精算?をするというものでした。多くの女性と付き合っては、勝手に自分からふって別れてしまうという、なんとも身勝手な男性なのですが、みんな、そんな彼にいらだちを感じ、腹立たしくも思うのだけど、心の奥では、嫌いになりきれないという感じのお話でした。そんな、女性の敵のような男性なんだけど、どこか憎めないという主人公を、三宅さんは熱演されていました。
物語の中で、キスシーンやベットシーンもどきがあるのですが、そこで、三宅さんが下着1枚になるシーンがありました。甘いマスクなのに、上半身がすごく鍛えられていて、まさに細マッチョ。ちょっと、私は苦手だったりしますが・・・。^^;
後、演出で辛かったのが、昔の彼女の1人が、煙草を吸うシーンが多くて、客席まで、その匂いが届いてしまった事です。煙草が苦手な私は、咳き込んじゃいましたリアル感を出したいのだと思うけど、ちょっと迷惑な演出だと思いました。それが残念。

Jフレメンバーの三宅さんの活躍する姿を観て、感慨深いものがありました。来月は、森田剛さんの舞台を観劇予定です。森田さんの舞台、とても興味があったので、今から楽しみです。
みんな、それぞれ、いろんな場所で頑張っているんですね。社会人だったら、自分のやりたい事、好きな仕事だけやるのは難しいと思います。まして、会社(あるいは事務所)に所属していれば、自分の考えだけで行動出来る人は、まず、いないんじゃないかな?そして、タレントの場合、ファンの要望というものもありますが、それだって、いろんな考えの人がいるわけで。あちらを立てれば、こちらが立たず、こちらを立てれば、あちらが立たず。・・・難しいですね。
とりあえず、私は、何があってもコウイチについて行こうと思います。だって、それしか考えられないもん
で、今日、あらためて思ったのですが、光ちゃんって、本当に私の理想に限りなく近いんですよね
顔も、声も、あのしなやかで均整のとれた体型(そう、引き締まっているけどマッチョじゃないみたいな。)も、サラサラヘアーも、仕事に対する姿勢も。これで、煙草をやめてくれたら文句ないんだけどなぁ。でも、煙草が光ちゃんのストレス解消なら、無理にやめたら、逆に体調悪くなっちゃったら困るかも。とにかく健康で、いつまでも素敵な光ちゃんでいてほしいだけです。(*^_^*)

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